君を抱くのは仕事だから あらすじとネタバレ

君を抱くのは仕事だから

 

 

ヒロインは鈴(すず)。

 

喫茶店でアルバイトをしながら、小説家の“佐々木京介”の書く文学に憧れている。

 

なかなか夢がかなわない時期が長かったが、ひょんなことから佐々木先生の事務所で働くことに!

 

出版社への就活に疲れていた鈴は、アシスタント募集だった先生の事務所に入れた。

 

佐々木先生は、ある日鈴の働いていた喫茶店で見た超イケメンの男性だったりして。

 

しかし、いざ住み込みで働こうとするが様子がおかしい・・・

 

佐々木先生は本名だが、ペンネームは九鬼令苑(くき れおん)と言う。

 

書いているのは何と官能小説!?

 

九鬼は言ったのは、

 

「君は俺のアシスタントをしてもらう。

 

つまりいちばん大事な仕事は、俺とセックスすること。」

 

背後から先生が鈴にキス、胸をまさぐられ、乳首を、下半身を触られ…

 

鈴は「出来ません…っ、先生…っ」と拒むが・・・

 

「…そんな浅いところばっかりこすって・・・鈴が欲しいのはもっと奥だろう?

 

ホラ…もっと腰を沈めなさい」

 

「せんせぇ やっ…… これ以上むり…です…気持ちよくて…変になる!」

 

鈴と先生のこれっからの展開は!?

 

 

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